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前編【ご成婚インタビュー:かずのりさん&かずはさん】未来日記 ~2人を紡いだ物語~

前編

“カフェ・エンジェル”へようこそ!

弊社代表の須野田珠美が原作の新・結婚スタイルコミック「おふたりさま はじめました。」出版を記念した特別企画の第2回目となる「Salon de NOZZE(サロン ド ノッツェ)」を開催しました。
コミックになぞらえ、カフェでバリスタのコーヒーを頂くように、リアルな体験談をお召し上がりいただける『おふたりさま サロン』。
多様化する結婚のカタチを、リアルな実体験のスパイスを加えて6種の料理で「かずのりさん・かずはさん」ご夫妻にご提供いただきましょう。
それでは本日のコース「未来日記 2人を紡いだ物語」を、どうぞお楽しみ下さい。

Aperitivo<食前酒>『ノッツェご入会の経緯』

かずのりさん(アシストコース)
40歳を過ぎて、この歳で結婚していないのもなっと思い、インターネットで色々と婚活情報を調べていく中で、ノッツェが運営しているe-お見合いに登録しました。
しかし、使ってみると顔写真も見れないし、もっと情報が多いとこで婚活がしたいと思い、e-お見合いを運営しているノッツェの扉を叩くことに決めました。
事前にある程度調べていましたし、自分だけで婚活をやるのは大変だと思い、専任カウンセラーと相談できるアシストコースで活動をはじめたんです。

かずはさん(1年目:アシストコース 2年目:ベーシックコース)
28歳の時に婚活を始めて、4年間婚活をしていたのですが、最初の2年間は自己流で色んなお見合いパーティーとか自分で申し込んで参加していました。
男性側が、恋愛相手を探している人が多く感じて、なかなか婚活が上手くいきませんでした。
そんな時にノッツェで婚活をしていた友人が出産してお祝いに行ったら「私の担当アドバイザーだった人がとても親切で良かったから、紹介するよ。」と言われまして、その時に思い切って紹介をしてもらい入会を決めました。

『ノッツェご入会の経緯』について
これをお読みいただいている皆様にも、お二人のようなご経験があるのではないでしょうか。
合コンや友人の紹介で始まる”恋活”も楽しいですが、結婚を考えるとやはり大事なのは”婚活”をすることです。
なかなか、結婚相談所にいらっしゃるのはハードルが高いと感じられると思いますがお二人がそうだったように、結婚したいと真剣に考えている方が集まっている所が結婚相談所なので、あなたが結婚したいと思ったタイミングでいらっしゃっていただければ、良い出逢いに巡り合えると思いますよ。
経験豊かなアドバイザーとカウンセラーがしっかりフォローしてくれるので、お気軽にいらっしゃって下さいね。

Antipasto<前菜> 『お二人の婚活術』

かずのりさん
私は入会した時に40歳を過ぎていましたし、年収も高くない、大卒でもないので他人より条件的に不利だったと思ったんです。
そこで、さてどうしようかと考えた時、プロフィール画面では伝えきれない部分を日記で伝えてみようと思いました。
まず、ノッツェ・e-お見合い・ノッツェネオの三ヶ所に同じ内容の日記を登録してみました。
e-お見合い・ノッツェネオの日記には、共感ボタンがあったので、良い日記には女性からの反応が返ってくるんです。
そうすると、どういう日記が女性に受けるのかわかってくるんです。
共感ボタンを押してくれた女性の年齢と出身地がわかるので、自分はどの年代から見ていただけているのかもわかります。
日記の評価率を見ることもできるので、評価率が低い日記は消してしまって、高い日記だけ残しておくんです。
あとは、絶対マイナスなことは書いたらダメなので、「〇〇が綺麗だった。〇〇が美味しかった。」など、ポジティブなことだけ書くのがおすすめですよ。

かずはさん
私は担当アドバイザーさんから、「見た目が重要!」と、言われてからライザップに通いました。糖質制限ダイエットがゲーム感覚で楽しかったですね。
婚活はまず自分が楽しんだ方がいいと思いますよ。
お相手を探すポイントとしては、日記検索を活用しました。
やはりプロフィールだけではわからない、お相手の人柄が見えるのが日記だと思いますし。
かずのりさんの日記には、「今日カフェに行ってこういうことをしました。日差しが気持ちよかったです。」など、とても前向きなことが書かれていて、良い印象でした。

『お二人の婚活術』について
日記がなかったら、もしかしたらお二人は出逢わなかったかもしれませんよね。
かずのりさんもおっしゃっていますが、ポジティブな内容を書かれた方が読んでいる側も気持ちがいいですし、変に気取らずに、普段の生活感が少し見え隠れするぐらいの内容の方が、人柄が伝わりやすいと思います。
日記をまだつけていない方は、文章の練習にもなりますし、まずは書いてみたらいかがでしょうか。

次回は初デート時のエピソードをお伺いします。
二人にとって、もはや趣味と言えるほどまでになった
とあるイベントへの参加とは?
かずのりさんのデートへの誘い方もお聞きしましたのでお楽しみに!

中編はこちらからどうぞ!

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