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結婚相談所ノッツェ.社長須野田珠美の公式コンテンツ
社長特別対談


ノッツェ.社長特別対談

美習慣コンシェルジュやまとまさ子×NOZZE.代表須野田珠美
"懐かしさ"から始まった、パートナーとのご縁
美習慣コンシェルジュとして、30〜40代の婚活に疲れた女性たちに各々が持っている魅力を輝かせるためのサポートをされている、やまとまさ子さん。
実は、ご自身も企業でキャリアを積みながら婚活で試行錯誤され、47歳のときに出逢って3回目でプロポーズを受けるというスピード結婚の体験をお持ちです。
パートナーとの出会いやお相手に求める条件は、晩婚化や働く女性が増えたことで大きく変化しています。その中で、前向きに婚活に取り組み続けることができる心をいかに養えばいいのか、男性に愛される女性になるにはどうすればいいのかについて、NOZZE.代表取締役・須野田珠美が伺いました。


友達が多いほうが婚活は心強い

須野田:やまとさんの、ご主人との出逢いの話を聞いて感動しました。素晴らしいなと思いました。

やまと:ありがとうございます。私は20代での結婚を夢見ていたので、結婚相談所に登録したり、婚活パーティーに参加したり、それこそ1冊の本が書けるくらい婚活したのですが全然ダメだったんですね。それから46歳で母が亡くなったことを通して、一人では生きていけないと思い、結婚したいという気持ちが強くなりました。そんな時に友人が今の主人を紹介してくれたんです。出逢って3回目のデートの時にプロポーズを受け、結婚して8年経ちました。

須野田:どんなふうに言われて紹介されたのですか?

やまと:その友人とは長いお付き合いで信頼関係があります。その彼女が、「やまとさんのお茶のみ友達になりそうな人がいるんだけ。どうかしら?」と声をかけてくれました。ご飯もごちそうしてくれるそうだし会ってみようかなと。仕事帰りだったこともあり、カバンには日経新聞が入ったままだし、化粧直しもそこそこで出かけていったんです。

須野田:あまり気合いが入りすぎていなかったのが、良かったんじゃないかしら。私も亡くなった主人と出逢ったのは大学生のときでしたから、常にすっぴんでした。後にお化粧をしたら、「誰?」と驚かれましたからね(笑)結婚するなら、そういう素の自分も見せられる相手がいちばんです。そして、婚活は友達がいると心強い。ひとりだと悩みから抜けにくくなるところがあるじゃないですか。でも友達がいれば相談して、これはそんなにたいしたことじゃないんだとか考えられたり、いろいろ情報交換できますから。

やまと:私の世代だと30代に入る前に、かなりの友達が結婚してしまって、30代は婚活よりも仕事を通して切磋琢磨という関係性が強くなりました。でもそうやって一緒に頑張ってきた方とは今も仲良くさせていただいています。お友達って本当に大切ですね。

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