脱サラして夫婦で起業!フランチャイズで結婚相談所を開業しよう

2019年8月26日

現在の仕事を辞めて起業をすることは、とても勇気が必要です。リスクを最小限に減らし収入を増やす起業方法とは?脱サラしても失敗しない方法とは?家族の絆がますます深まる夫婦起業、今人気の週末起業についてご紹介します。

脱サラして起業に成功する人、向いている人

 

引用元:脱サラに成功した私が、失敗しない脱サラの方法を教えます!

まずは脱サラについて。

だつ‐サラ【脱サラ】

[名](スル)《「脱サラリーマン」の略》サラリーマンをやめて、独立して商売や仕事を始めること。引用元:goo辞書

サラリーマンを辞めて、自分で商売や仕事を始める。イコール「起業をすること」です。

脱サラを考えるとき、「せっかく今までこの仕事をしてきたのに、辞めるのはもったいないかな。」「新しい仕事が成功するかな…」と不安があります。

今の仕事でも十分生活をしていけるのに、辞めて新しいことを始めるのはとても大きな決断です。

起業をした会社がどれくらいの期間でつぶれていくかを調べてみると、起業をして10年後に残っている会社は3〜6%といわれています。データによって差があります)。

やはり起業をしたもののうまくいかずに、アルバイトをしたり、再就職したりする人たちが多いのも事実です。

それでも脱サラをして起業をする人はたくさんいます。メリット・デメリットについてみていきましょう。

脱サラのメリット

脱サラの大きなメリットは、自分の給料は自分で決められることです。仕事の成果がそのまま自分の収入です。自分で給料、家賃、備品などの管理をすることになるので経営のノウハウが身につきます。

また時間の自由というのもあります。フレックスタイムを導入している企業もあるかもしれませんが、9割以上の会社は出社時間が決められていて、働かなければいけない時間が決められています。定時になっても残業しなければいけない「文化」がある…という会社もあります。退社時間でも帰れない経験をしたことがある人のほうが多いのではないでしょうか。

起業をすることで、自分の好きな時間に仕事ができます。自分でスケジュールを決められるようになるので、一日の過ごし方ががらりと変わります。

脱サラのデメリット

収入がゼロになったりマイナスになったりする可能性です。脱サラして起業をするときの一番の不安要素です。

サラリーマンであれば、だいたいの毎月の給料は保証されています。起業をすることによって、ゼロどころか、生活費などのためにお金がマイナスになっていくこともありえるのです。

収入がないことはとても不安になります。収入がゼロであれば、時間の自由はまず手に入りません。脱サラして起業をすることは、収入や時間の使い方のすべてにおいて自己責任となることです。

起業に成功するために必要な三つのこと

引用元:脱サラで成功する人、失敗する人の違いは?

脱サラのメリット・デメリットをみてきました。起業はどんな人が成功しているのか、またどんな人が向いているのでしょうか。

記事を参考に、20代後半の方の例を見てみましょう。

《脱サラして順調にビジネスを伸ばし、脱サラして2年たった今では、月商100万円を下回ることはないようです。むしろ、提携先を増やしながらどんどん事業の拡大をしていっています。

脱サラ前がどうだったのかというと……準備にかなりの時間とお金をかけていました。具体的には、いろんな勉強会に参加して、自分の興味がある分野を見極めたり、信頼ができるビジネスの師匠を探したり……。

ですので、突然脱サラしたのではありません。サラリーマン時代から今のビジネスの基盤を作っていました。そして、タイミングをはかって脱サラをした。》

例を見ると、念入りな準備をしてから脱サラしたことが伺えます。スムーズに脱サラ後、起業に成功している人は、「自分の興味があることを知る」「人脈を作る、広げる」「脱サラ前からビジネスの下準備を行い、小さく始めてみる」と同じような取り組みを行っています。

脱サラからの起業は、「準備をしっかりとする」「焦らない」「最悪の事態を想定する」この三つが大切です。

下準備がしっかりでき、焦らず、いかなることも想定できる人こそ起業に向いています。

貯金があるから大丈夫と思っていても、収入がマイナスなら、お金は生活していく以上減っていきます。起業に成功するためにも、しっかりと計画は立てましょう。

脱サラする前に、週末起業から初めてみる

 

引用元: 今話題の週末起業とは?副業とはどう違うの?

週末起業は副業ではありません。週末起業と副業の最大の違いは「起業」という点にあります。自分で新しいビジネスを立ち上げ、それによって収入を得るのが「週末起業」、アルバイトなどすでに存在している別の仕事を「受ける」のが「副業」です。

週末起業は収入を得るための仕組み自体を自分でゼロから考えなければいけません。週末の限られた時間で利益を出すわけですから決して簡単ではありません。しかしうまく成功させれば本業にも勝る利益を生み出せる可能性もあるでしょう。この利益はお金だけではなく、人脈、ノウハウも含まれます。週末起業から初め、タイミングをみて本業へと切り替えることも可能です。

週末起業を始めたいと思ったなら、会社にまず確認しましょう。サラリーマンの場合、就業規則によって副業が禁止されていることがあります。しかし厳密な意味で禁止しているわけではなく、「本業に支障が出るような副業は困る」という意味の可能性もあります。会社との交渉や調整によっては「週末起業ならOK」の可能性もあるので、上司とよく話し合ってみましょう。法律上は余暇時間の使い方は個人の自由なので、就業規則の問題さえなければ週末起業は問題なくできます。

週末起業は、リスクを少なく始めよう

引用元: これだけ知っていれば大丈夫!週末起業でゼロから月10万稼ぐまで

週末起業は、新しくビジネスを立ち上げることですので、職種にも寄りますが事務所、電話、パソコンなど最低限設備はそろえておく必要があります。事務所を借りると家賃もかかりますので、最近ではコワーキングスペースやレンタルオフィスなどを事務所にする人も増えています。週末起業で人気なのが、コンサルタント・セミナー講師・ライター・自宅サロンなどがあります。どれも持ち出しの費用が少なく、事務所を持たないものです。週末起業でいくら稼ぎたいかにもよりますが、10万を目標にまずは頑張ってみましょう。

週末起業をするなら、ニーズがある仕事・営業にそれほど力をいれなくてもよい仕事・結果が出やすい仕事・在庫を抱えなくてもよい仕事がおすすめです。限られた時間で働くので、収入にすぐつながる仕事が良いですね。

週末起業で始めやすい結婚相談所

引用元:フランチャイズの窓口

起業をする際は、リスクは減らそうとお伝えしました。最初に掛かる費用をおさえ、回収が早く終れば、後は収入がプラスになるだけです。リスクが少なく始められる起業は、ネットショップ・アフィリエイト・自宅開業(ハウスクリーニングや結婚相談所、高齢者向け配食サービス、襖・障子張り替え、人材紹介業)・在庫を抱えないビジネスとあります。初期費用はピンキリなので、サイトを見比べてみましょう。また、週末起業となると、週末しか起業の準備ができません。フランチャイズなら加盟するだけで、すべて準備がされているので、あとはどのように利益を生むか考えるだけです。仕事をしているなら、フランチャイズの起業は気持ちにも余裕ができます。

フランチャイズの起業はたくさんの業種があります。起業をする中で人気なものは、コンビニエンスストア・ハウスクリーニング・学習塾・探偵とありますが、結婚相談所もその中にあります。収入・年収を増やしたい、土日に何か仕事をしたい、開業のハードルが低いと注目を集めているのが結婚相談所です。

【関連記事】結婚相談所で独立!開業の流れと失敗しない為の重要ポイント

結婚相談所は、パソコンがあれば開業できます。在庫を抱える心配もありません。また、NOZZE.加盟店は、全国のNOZZE.支店を使えるので、事務所を借りる必要がありません。結婚相談所のお見合いが多いのは土日です。お見合いの日程調整はパソコンorスマホで会員様とやり取りが可能なので、仕事の休憩中や移動中にも対応できます。お見合いもすべて立ち合う必要はないので、自ら動く必要がありません。カウンセリングやお見合いをするのも一人に掛かる時間は、1時間から2時間なので残りは自分の時間として使えます。時間を自分で決めることができるのも結婚相談所の仕事のメリットです。週末起業で結婚相談所を開業し、軌道に乗せ、ある程度の収入を得られるようになったら脱サラし本業にできます。リスクが少なく始めることができるので、結婚相談所は週末起業に向いている職業といえるでしょう。

最高のビジネスパートナー、夫婦で起業は良いことづくし

 

引用元: 夫婦こそ最適な仕事のパートナー!夫婦で起業するメリットと注意点

家庭もひとつの職場です。それぞれ役割が有り、目には見えない報酬が発生しています。それは安らぎであったり、喜びであったり…夫婦だからこそ分かり合うものが今までもたくさんあったことでしょう。長年一緒にいると、会話がなくてもお互いの気持ちが分かるようになります。一緒に仕事をしたらもっとお互いを知ることができるので、夫婦の関係もますます深いものになるでしょう。

夫婦起業のメリット

一番は夫婦で過ごす時間が増えます。子育て中の夫婦の起業なら、夫婦がそろっていれば助け合って仕事と家庭の両立ができるでしょう。仕事が終わればすぐに家族そろってごはんを食べることもできるので、子どもに寂しい思いをさせることもないでしょう。また家で介護をしている場合も夫婦で同じ仕事をしているなら、上手に分担ができお互いの負担も減ります。

気軽に相談しながら仕事を進められることができます。気の知れた夫婦同士であれば、余計な気づかいは必要ありません。ミスや疑問点があれば、すぐに相談できるでしょう。親密なコミュニケーションのもとで仕事をしていれば、仕事のクオリティもよいものになっていくのです。夫婦で同じ仕事をしていれば、相手が今どれくらいの仕事を抱えているか、今日はどれくらい疲れているのかといったことに気づきやすくなります。相手がどんな様子なのか気づければ、仕事や家事を手伝うこともできるでしょう。お互いに相手を気づかうことが、仕事にも家庭の安定にも重要です。

夫婦起業のデメリット

夫婦が同じ仕事をしているということは、もしもその事業が失敗したときには夫婦ともに職を失ってしまうことになります。夫婦で起業をするときは、明日の収入の保証はないかもしれないと肝にめいじて、資金をたくわえておくなど、仕事がうまくいかないときに備えての準備が必要でしょう。

最低半年~1年分くらいの生活費は確保しておいてから起業をすることをおすすめします。また、起業をしてすぐに利益がでるとも限りませんので、同じように半年~1年分の、事業の運転資金も用意しておくと安心できるのではないでしょうか。

夫婦で休みをとれば、その分だけ収入も減ってしまいます。夫婦そろって病気になったら、一家の収入がまったくなくなってしまいます。働いた分だけ収入になるので、体調管理などにも注意が必要でしょう。

仕事が終わってもずっと一緒にいるので、気持ちの切り替えがなかなかできないこともあるようです。

多くの仕事を抱えているときには気持ちが張り詰めて、つい相手にあたってしまうこともあるかもしれません。けんかした場合、仲直りのタイミングを見つけられないということもあるでしょう。

なかなか仲直りができないと、仕事に影響してしまう恐れもあります。夫婦で起業をする場合には、家庭は家庭、仕事は仕事と気持ちを切り替える意識が必要です。

夫婦起業で強く結ばれる家族の絆

夫婦で起業をすれば家族が一緒にいられる時間が増え、相手の大変さも分かるので家族がより仲良く、強い絆で結ばれることができるでしょう。起業をすることは収入の保証がないというリスクも伴いますが、夫婦だからこそ乗り越えたときの喜びがあります。家族のサポートを感じ、家族の大切さを再確認できるでしょう。

家族の生活が第一ですから、リスクを避けるためには、当面の生活費や運転資金を準備してから事業を始めるようにしましょう。最初は副業から始めて、経験を積みつつ資金をためる方法もおすすめです。または、夫婦どちらかが先に起業をし、後々2人で行うなら収入が途絶える心配はありません。

夫婦起業は収入も家族の絆も増えるのです。

老後資金のために!夫婦で週末起業から始めよう

 

引用元:平成30 年「高年齢者の雇用状況」集計結果

現在、定年の引上げにより、60歳を過ぎても働く人の割合、雇用確保措置をしている企業も年々増加しています。
定年制を廃止する企業も増加しており、70歳以上の働く人は今後も増え続けるでしょう。働ける年齢が伸びているので、週末起業でゆっくりノウハウを身につけることも可能です。しかし、現在働いている会社が倒産しないとは言い切れませんので、他の収入源を確保しておくことで安心して老後を迎えることができます。

無理をせず始めよう、夫婦で週末起業

引用元:夫婦円満、勤務先とも円満の秘訣 週末起業は夫婦二人三脚で

引用元:会社を辞めずに週末副業とは?「夫婦で週末起業」がおすすめの理由

現在、夫婦での週末起業は人気があり、インターネットで「夫婦 週末起業」と検索すると、参考になる記事がたくさんあります。

好きなこと、やりたいことを自分たちのビジネスにします。収入だけを目的とせず、自分の人生をより良くするために行うのが週末起業です。

本業の仕事をしている中、夫婦だけで起業の準備をしていくのはとても大変です。時間も限られています。フランチャイズ経営なら、準備をする手間を減らすことができ、研修を受けた後すぐに起業をすることも可能です。また、フランチャイズに加盟して起業をした場合、個人で起業をした場合に比べて事業の生存率が高くなるといわれています。どんな事業を起こすか悩んだときには、一度さまざまなフランチャイズを調べてみるのも参考になります。

週末起業にオススメな結婚相談所

週末起業をする際に気をつけることは、本業の仕事に影響がでないようにすることです。時間を効率よく使う必要があります。

結婚相談所はパソコンと携帯電話があれば週1から行え、後に本業にシフトしやすいので週末起業におすすめです。

では、結婚相談所の週末起業はどのくらい稼げるのでしょうか?NOZZE.加盟店(結婚カウンセラー)の成功事例を見てみましょう。

結婚相談所の収益の内訳は下記の通りです。会員様の入会時、NOZZE.で設定している上限金額を参考にして例をあげてみましょう。

入会金…60,000円/1人

お見合い料…12,000円/1回

成婚料…200,000円/1人  (7ヵ月以降160,000円)

月会費…10,000円/1人

この金額を上限に、自由に料金を設定できます。

週末起業から本業へと変えていった結婚カウンセラーもいます。いくつか成功例をご紹介します。

<サラリーマン・Mさんの週末起業成功例> 

 ご自身のビジネスの空き時間に活動。週1活動。 月収54,000円

現在、Mさんがお世話している会員数は3人で月にあるお見合いは1~2件です。お見合いは週末に行っています。個人で他のお仕事もされているので、空き時間に仕事をするなら、会員数は3人程度がちょうどよく、自分のペースで仕事をすることが出来るそうです。

月会費:30,000円(3人)

お見合い料:24,000円(2件)

ご成婚料:0円(0人)

合計:54,000円/月

※成婚があった場合はこの金額に成婚料(200,000円)がプラスされます。

※入会の時には、入会金(60,000円)がプラスされます。

<夫婦で活動・Sさんの週末起業成功例> 

 夫婦で分担しながら。週1活動。 月収310,000円

ご主人が定年後に夫婦で本業にするために55歳から結婚相談所を始めました。会員様とのやりとりは奥さまが中心で、お見合いの立ち会いや会員様のフォローはご主人が行っています。今後、会員数はもっと増やしていくそうです。お見合いは週末休みのご主人が行うことで、バランスよく夫婦でお仕事ができているようです。

月会費:50,000円(5人)

お見合い料:60,000円(5件)

ご成婚料:200,000円(1人)  3ヵ月に1回のペースでご成婚があります。

合計:310,000円/月

※入会の時には、入会金(60,000円)がプラスされます。

<塾講師・Tさんの週末起業成功例>  

 塾講師から本業へシフト。週5活動。  月収520,000円

塾の講師はお手伝い程度とし、結婚相談所を本業にしました。今までの人脈を活かして会員様を入会につなげています。会員の方のサポートも家でできるので時間のゆとりができたことで、家族との時間も増えお子様も喜んでいるそうです。

月会費:200,000円(20人)

お見合い料:120,000円(10件)

ご成婚料:200,000円(1人)  月に1回のペースでご成婚があります。

合計:520,000円/月

※入会の時には、入会金(60,000円)がプラスされます。 

まずは週末起業で始め、本業にシフトしていくパターンが多いようです。ご主人の定年後や子育てが落ち着いたときに本業に切り替える方が多く、その時までに少しずつノウハウを身につけているようです。

定年に向けて!週末起業で結婚相談所を始めよう

定年後も仕事をする人が増えています。人気の職種は、軽作業と言われる工場などで行う梱包・仕分けでした。シニア世代の方にとって自分の健康や長生きのためにも、軽い運動にもなるということと、単純作業が多く簡単な仕事が多いので自分にもできそうといった理由から選ぶ方が多いようです。

次に人気なのが、事務作業等を行う仕事でした。選ばれた理由としては、今までも事務作業をしてきた。体力的に立ち仕事はつらいということが理由です。その他にも、清掃員、警備員などがあります。

しかし働くにしても譲れない条件が、「家から近いこと」です。

今まで何年も通勤に時間をかけてきた方もいるでしょう。「片道通勤時間」の世界平均は32分30秒、日本平均は39分6秒というデータがあります。日本人は往復1時間以上を通勤に費やしています。

移動距離が長い通勤はとてもパワーを使います。老後は極力短くおさえたい人が多いです。家でできる仕事があればとても楽に仕事ができます。孫と遊ぶ時間も作れます。介護もできます。自分の趣味の時間も作れます。在宅で行える仕事は楽しい老後を過ごすためにもおすすめです。

結婚相談所は在宅で行えます。まずは今の会社で働きながら週末起業として始めてみて、定年後、本業として行うのはいかがでしょうか。いきなり定年後からのスタートではなく、50代頃からゆっくり準備を始め、ある程度のノウハウを身につけておけば65歳の定年時にはすぐ本業にシフトできます。結婚相談所の仕事は定年がないので自分のペースで続けていけます。定年後も仕事をすることを考えているなら、定年を迎える前に、週末起業で始めておくことをおすすめします。

まとめ 脱サラは怖くない!週末起業でしっかり準備をしよう

 

脱サラをして起業をするなら、週末起業から始めてみること。また、起業するなら夫婦起業がおすすめとご紹介してきました。脱サラをして起業を考えている方は多くいるでしょう。成功させるためにもしっかりとした準備が必要です。下調べは念入りに行いましょう。今後のビジョンが見えているなら別ですが、いきなり起業をするのではなく、週末起業でしっかり準備をしてから脱サラしましょう。結婚相談所は週末起業で始めやすく、夫婦が力を合わせることでとてもうまくいく仕事です。今までのご自身の仕事の経験、夫婦で歩んできた経験すべてを活かせるのが結婚相談所です。老後は夫婦の力を合わせて、社会貢献にもなる結婚相談所で、幸せになる夫婦を生み出していきませんか?週末起業におすすめな結婚相談所の開業。NOZZE.はしっかりサポートします。

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